○今年2度目の参加となったSS-ECHOES企画のライヴ。
今回はソロの弾き語りも2組あったりキャラクターに富んだ
ライブでした。企画のエスエコの伊藤氏が同年代って
事が判明し楽屋でも盛り上がったライブでした(笑)。
またよろしくです>伊藤氏
さて*2、我等がSWは事前のスタジオ入りからメンバーの
モチベーションが高かったせいもあり演奏にも気合が入っておりました。
今回は曲の構成から観ても、SW的王道をあえてはずし色々と試し心を含んだライヴでした。分かりやすいトコで言うと、ここ最近の1曲目といえば・・・って流れを中盤で使っていたLittleDevilから始めたり、事細かな○秘事項がおりまぜられたライヴでした。 皆さん気づきましたぁ?
2004.08.28 19:00〜
SS-ECHOES企画
LIVE ATTACK 04
【MUSICENTER 】 on LIVEHOUSE enn
【演奏曲】
1.Little Devil
2.Live on my way
3.Baby
4.Machine
5.その扉を開く勇気
6.Vocation
平常心・・・今回のMasakiのPlayは熱い中にもそれが見えたように思います。その曲ごとの魅せドコは確りと見せつつ安定した演奏に徹しておりました。
写真は1曲目の「あえてドギツイ感じに仕上た!」というLittleDevilのギターソロを魅せるMasakiです。
4曲目のMachine演奏中のKaine。曲のスタートから重くいい感じのオーバードライブBassで突っ走るこの曲。今回も曲名のMachineの持つ疾走感が各パートとも引き出ていていい感じでした。ちなみにKaine作曲である。
その扉を開く勇気からVocationとSWもお客様もテンションを上げて行く。VocationではTakuyaに合わせてお客さんもコブシを上げ「おぉ〜おおっ!」。盛り上がりました!
今後のSWはマスマス目が離せないね!
余談ではあるが、Babyの演奏前に手痛い面を見せちゃった。。。と、肩を落としながらもTakuyaとKazuyaの二人は、夜の国分町方面に消えていたらいし。